
誰でも簡単カスタマイズ!
あなたの分身が自動で応答
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Google × AI × LINE
お手軽なのに高度で柔軟な
自動応答システム
LINE Intelligent Assistant
おまかせLINE(LIA bot)の特長
プログラミング一切不要で簡単に自社専用LINEを構築できます
知識ベース連携(RAG機能)
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Q&Aをスプレッドシートに登録するだけで貴社独自の情報を学習し、即時反映
質問にマッチする回答があればAIより優先して返信
FAQ管理や自社商品・サービスに関する情報を与えることができます

やっていること
1.LINEにユーザーから問い合わせがくる
2.AIが「QA」シートで関連情報を探す
3(a).「QA」シートに関連情報がある場合、それを元に回答
(b).ない場合、AIは一般的な情報に基づいて回答
機能紹介
キャラクター設定:簡単にキャラクタの役割、性格、話し方、背景、目標などを定義し、応答スタイルを決定できます。
会話履歴管理:ユーザーごとに短時間の会話履歴を最大10件まで記憶し、これまでの会話の流れを考慮した応答を行います。
知識ベース検索 (RAG):あらかじめ登録された質問と回答に基づいて、ユーザーの質問に直接回答します。FAQの対応を簡単に自動化することができます。登録されていない質問についてはAIが一般的な回答をします。
応答ログ記録:お客様とのやり取りを記録します。Bot の利用状況の把握や応対内容を把握できるので運用改善に役立ちます。
ご利用イメージ
A 飲食店の例
課題: 電話での予約受付やメニューに関する問い合わせ対応にスタッフの時間が取られ、ピーク時には手が回らないことがある。LINE公式アカウントは開設していたものの、こまめに応対する余裕は無く、割引クーポンの案内を送るだけで双方向のコミュニケーションは取れていない。
知識ベース:
当日のランチメニュー、予約の可否と予約フォームへのリンク、営業時間、最寄りの駅からの道順、アレルギー対応に関する案内など
導入効果:
電話での問い合わせが減少し、スタッフは調理や接客に集中できるようになる。
営業時間外でも自動で問い合わせに対応できるため、顧客はいつでも必要な情報を得られるようになる。
顧客からは「気を遣わずに問い合わせできて便利」という声が多く寄せられ、顧客満足度が向上する。

B 事業会社総務部の例
課題: 社員数が増えるにつれて、社内規定や申請手続きに関する問い合わせが総務部に集中し、担当者の負担が増加している。社内ポータルサイトはあったものの、必要な情報を見つけにくいという声もある。
知識ベース:
休暇申請フォームへのリンク、旅費規定の該当箇所、ITサポートの連絡先、会議室予約システムへのリンク、慶弔見舞金の申請手順など
導入効果:
総務部への問い合わせ件数が大幅に減少し、担当者は本来の業務に集中できるようになる。
社員はLINEから手軽に疑問を解決できるため、業務がスムーズに進むようになる。
社内規定や手続きに関する情報がよりアクセスしやすくなり、社員の自己解決能力が向上する。
アンケート調査では、「必要な情報がすぐに見つかるようになった」という回答が多く、社員満足度の向上に貢献する。

C イベントの例
課題: イベント開催前に、開催日時、場所、プログラム内容、チケット購入方法など、多岐にわたる問い合わせが電話やメールで実行委員会に寄せられ、対応に追われている。ウェブサイトやSNSでの情報発信だけでは、個別の質問に対応しきれていない。
知識ベース:
回答例: 開催日時、会場の地図情報、出演アーティスト一覧へのリンク、チケット購入サイトへのリンク、雨天時の開催情報など
導入効果:
電話やメールでの問い合わせが大幅に減少し、実行委員会の負担が軽減される。
参加希望者はLINEから手軽にイベント情報を入手できるため、問い合わせのハードルが下がり、より多くの人に情報が届くようになる。
チケット購入方法へのスムーズな誘導により、チケットの販売促進に繋がる。
イベント当日には、会場マップや注意事項などをBotから配信することで、参加者の満足度向上に貢献する。


よくあるご質問
Q&A
Q
利用料は無料ですか?
A
現在のところ、ご利用にあたって当社にお支払い頂く料金はございません。
ただし、メッセージの解析にGoogleのAPIを利用しており、利用量が多いとAPIの利用料が生じます。処理されるデータ量に依存し、通常は数円~数百円/月程度ですが、本ツールの場合、QAの情報量によっては、高額になることが起こり得ますので、導入当初は日々のAPI利用料に注意して下さい。
Q
メッセージの送信回数に制限はありますか?
A
GoogleのAPIの制約を受けます。無料プランの場合、APIの呼び出しは2万回/日とされていますが、本アプリが想定している小規模事業者の場合、実際上は制約にならないと考えております。なお、Googlrの有料プランですと10万回/日までAPIが利用可能です(2025年11月現在)。
Q
キャラクタの設定はどのようにしますか?
A
configシートでキャラクタの設定を自由に変更できます。利用例を用意していますのでそれを参考にすることも可能です。設定項目は最大10個指定できます。
Q
キャラクタに自社の知識を与えるにはどうしますか?
A
QAシートにキャラクタが回答の土台となる情報をQ&A形式で記述すだけです。複雑な手順は不要です。
Q
AIの回答は信頼できますか?
A
現状において、AIは予期せぬ回答をすることがあります。しかしながら、AIの回答はQAシートの記述内容の他、パラメータを変更することで大部分を制御できます。例えば暴力的な話題に関しては返答しないように設定できます。また、応答履歴は記録が残りますので、それに基づいて設定や情報を調整することで信頼性を高めることができます。
Q
シートに登録した情報の漏洩対策はなされていますか?
A
シートに登録された情報は、ご自身がGoogleスプレッドシートの共有設定で制御してください。予め登録した人だけに編集権限や閲覧権限を与えることができます。
なお、当社は利用者自身が自ら進んで権限を解放しない限り、シート内に記述された情報や応答履歴を把握する術はありませんので、原理上、当社から情報が漏洩することは起こり得ません。



