いつものスプレッドシートが、最強の暗記パートナーに。
超シンプル暗記アプリ 『Anking』
記憶を、もっと楽しく、もっと自由に。 暗記の王道、Anking。
「暗記カードを作るのが面倒」「アプリの操作が複雑で続かない」 そんな悩みは、今日で終わりです。
Ankingは、Googleスプレッドシートに問題を書き込むだけで、 あなた専用の学習環境が瞬時に出来上がる魔法のツールです。
🌸 Anking 3つの特徴
1. 準備はスプレッドシートに書くだけ
使い慣れたスプレッドシートのA列に「問題」、B列に「答え」を入力するだけ。 シートを分ければ「英単語」「歴史」「暗記英文」「資格試験」など、複数のテーマを1つのアプリで管理できます。
2. 脳にこびりつく「忘却曲線」アルゴリズム
回答の自信度(OK / まあまあ / ダメ)に応じて、問題の出現順序を自動調整。 苦手な問題ほど頻繁に、得意な問題は忘れた頃に。効率を最大化します。
3. 頑張りを彩る「桜吹雪」の演出
10問正解(OK)するたびに、画面いっぱいに桜が舞い踊ります。 正解を積み重ねるほど、吹雪はより華やかに。 「あと10問だけ」が止まらなくなる、心地よい達成感を提供します。
🛠 充実の学習サポート機能
- 逆順モード: 答えから問題を当てる「逆引き学習」で、記憶をより強固に。
- クイック・シャッフル: ボタンひとつで問題順をリセット。マンネリを防ぎます。
- セッション進捗管理: その時の正解率をリアルタイム表示。自分の成長を可視化します。
- スマホ対応: ホーム画面に追加すれば、移動中もサクサク暗記。
🚀 始め方は驚くほど簡単
- シートを作成: A列に問題、B列に答えを入れる。
- アプリを起動: Ankingに接続。
- 学習開始: あとは覚えるだけ!
💡 自分のオリジナル問題を作りたい方へ
自分専用の暗記リストを作って公開するのも簡単です(無料)
AnkingMasterをひらき、コピーを作成します

シートの名前を変更
シートを追加することもできます

A列/B列に問題・回答を制作します
AIを使えば、簡単に作れるでしょう
問題が完成したら、それをアプリ上で見えるようにします。
ここが一番難しく感じる所ですが、下記の手順通りにやれば30秒もかからないので簡単です。
1 メニューから拡張機能→AppsScript を選択

2 新しいデプロイを選ぶ(聞いたことのない言葉でしょうが、デプロイは、公開するなどの意味だと思えばOK)

3 ウェブアプリとして公開。アクセスは全員にしして、「デプロイ」を実行

最初はアクセス承認の確認が入ります。わからない人は参考
4 ウェブアプリのURLをコピー
このURLがあなた専用Ankingです。これを自分のスマホに送れば無事完了です。

重要:問題を追加修正したり、シートを追加削除した場合
上記2で「デプロイを管理」を選択し、新バージョンとしてデプロイします。


