PC操作や文章作成が苦手ならコレ!


日誌入力の時間が98%減少!

7日間のフリートライアル実施中

営業の成果報告から始まって、会議の議事録、日々のコンタクト記録、ヒヤリハットの情報共有など、社員みんなの報告や意見を集約する日誌作成の機会は多いものです。

とはいえ、日々の業務活動で忙しい中、PCに向かって日誌を作成するのは大きな負担ですよね。特にPC操作や文章作成が苦手な方にとっては言葉遣いを考えるのもひと苦労というもの。

また、最近は職場に外国人の方も増えてきました。会話なら支障は無いのに、いざパソコンに入力するとなると、日本人には想像もできない苦労がある方も少なくありません。

話せば30秒なのに、気付いたらマウスとキーボードを手にPC画面と1時間にらめっこ、なんて経験がある社員さんも多いハズ。

オフィスに戻る時間がないので1週間分まとめて入力してる、という社員さんもいるでしょう。

「この入力時間がもったいないな」そう思った社長さんはなかなか鋭い嗅覚の持ち主です。日誌の入力は事業運営には必須でも、売上には直結しない”無駄な”時間なのです。

L-report (「楽々営業日誌」)は、そんな見えない無駄を削減します。

商談内容や会議のメモなど、共有したい情報を口頭で話してLINEに送るだけで、AIが自動で項目立てて日誌を作成します。日誌作成にかけていた時間を、営業電話やリスキリングなど、もっと重要な業務に振り分けることができます。

事業の生産性向上のために、お早めに導入をご検討ください。

30,000円

楽々営業日誌で、あなたの働き方はこう変わる!

1. PC不要!LINEで「話すだけ」の超簡単入力

移動中に、訪問先から、カフェで一息つきながら…スマホに向かって、訪問内容を口頭で話すだけ。まるで上司に電話で報告するように伝えるだけでいいのです。

スマホの文字起こし機能で文字になったらそのままLINEに送信すれば完了。PCを開く必要も、複雑な操作も一切ありません。日誌作成のハードルがぐっと下がります。

2.AIが賢く自動で日誌を作成

LINEで送信されたメッセージは、AIがその内容を解析し、「誰が」「いつ」「訪問先」「面談内容」「次への課題」といった必要な項目を自動で整理し、入力してくれます。まるで専属の秘書がいるようです。

3.Googleスプレッドシートに自動蓄積&編集も自由自在

作成された営業日誌は、貴社専用のGoogleスプレッドシートに自動で整理されて蓄積されます。もちろん、AIが作成する内容は完璧ではないこともあります。ただし、手動でいつでも編集・追記が可能です。ミスや間違いがあった場合でも、簡単に修正できるので、ご安心ください。

4.日誌作成時間を削減!重要な業務に集中できる

「楽々営業日誌」を使えば、日誌作成にかかる時間を大幅に短縮できます。削減できた時間は、新しい顧客への営業電話、生産性向上のためのリスキリング、戦略立案など、より生産性の高い業務に集中できます。

  • PC操作や文章作成が苦手で、営業日誌の入力に時間がかかっている
  • 日誌作成が面倒で、ついつい後回しにしてしまいがち
  • 後回しにした結果、記憶が曖昧になり、記録の内容が薄くなってしまう
  • 移動中にPCを開くのが億劫で、日誌作成が滞りがち
  • 日誌入力のせいで、本来の営業活動に集中できていない気がする


「楽々営業日誌」は、これらの課題をスマートに解決し、あなたの営業活動を強力にサポートします。

楽々営業日誌をおススメする理由


PCスキル不要:話すだけで日誌が完成。誰でも簡単に使いこなせます。

時間を有効活用:日誌作成時間を削減し、本来の営業活動に集中できます。

精度アップ:記憶が鮮明なうちに記録: 商談直後にサッと入力できるので、内容の精度が向上します。

チーム連携強化:スプレッドシートへの自動蓄積で、情報共有の漏れを防ぎ、チーム全体の生産性が向上します。

柔軟な編集:AIが作成した日誌も、後から自由に修正・追記が可能です。

フォーマット自由:業務の内容によって、当然、記載する項目は異なります。当ツールは会社ごとに自由に記載項目を設定できます。アイデア次第でいろんな用途に利用できます。

例1-営業担当者の活動記録:訪問日時、担当者、相手先、商談内容、次回までのTodo

例2-会議の要点記録:会議名、参加者、議題、決定事項、宿題(TODO)、担当者、期限

例3-ヒヤリハット報告:発生日時、報告者、発生場所、発生状況、 考えられる原因、対策案

楽々営業日誌 –スマホに向かって 話すだけ、AIが自動で日誌の形に整理します。

苦手な入力作業に要する時間から解放されれば、収益に直結する生産性の高い仕事に労力を振り向けることができます。

よくあるご質問
Q&A

Q

利用料は無料ですか?

A

利用ライセンス(永久・1ヶ月)以外に、当社にお支払い頂く料金はございません。ただし、メッセージの解析にGoogleのAPIを利用しており、利用量が多いとAPIの利用料が生じます。処理されるデータ量に依存しますが、通常、数円~数百円/月程度をお考え下さい。


Q

抽出する項目はどのように指定しますか?

A

所定のシートの1行目に項目名を入力するだけで大丈夫です(例:訪問日時、担当者、相手先、商談内容、Todo)。AIはLINEに送られたメッセージから、この項目名に関する情報を探し出し、シートに記録します。なお、項目は最大10個指定できます。


Q

7日間の無料トライアル期間中に、機能的な制限(例:利用可能なユーザー数やメッセージ送信回数)はありますか?

A

いいえ、全ての機能をお試し頂けます。ユーザー数・メッセージの送信回数に特段の制限はありません。


Q

試用期間が経過したら自動的に課金されますか?

A

いいえ、別途ライセンスを購入しなければ課金されません。自分のビジネスには合わないと思えばそのまま放置して下さい。解約わすれで料金を払う羽目になることもありません。


Q

試用期間内にライセンスを購入する必要がありますか?

A

いいえ、試用期間満了後でもライセンスを購入した時点から再度、機能制限なくご利用頂けます。


Q

シートに登録した情報の漏洩対策はなされていますか?

A

当社は利用者自身が自ら進んで権限を解放しない限り、シート内に記述された情報や応答履歴を把握する術はありませんので、原理上、当社から情報が漏洩することは起こり得ません。
シートに登録された情報は、ご自身がGoogleスプレッドシートの共有設定で制御してください。予め登録した人だけに編集権限や閲覧権限を与えることができます。